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普段あまり舞台などに興味はないのですが、この舞台降板の泥沼抗争には、決着がどう着くのか注目をしています。

 
そもそものきっかけは、障害者である歌手が自分の思いを本にしたものを、監督が舞台化したけれど、主演の土屋アンナが練習にも来ないので、公演中止になったというニュースから。
そのニュースが流れた時に、土屋アンナがいい加減だひどいだ、多くの中傷がツイッターやブログにあげられている。

 
その直後、今度はその原作者からの反論が出て、世論は一転。
原作者は「自分のお話が障害者のためになるのなら」と、すでに色々企画が進められていたので、半ば事後承諾的にOKを出したら、なんとその舞台のお話では、主人公(作者)が死ぬことになっていたという酷い展開つき。土屋アンナは原作者がもうすぐ亡くなるといったお話までされて、オファーを受けたのに、そんな事実はなく、原作者からもお話を確認できないまま舞台化されたと相談をされたので、これではひどすぎるといって降板したのだと発表をした。
どちらが良い悪いというのは、実際の契約がどのような形であったのか解らない立場としては、
断定をできないこのお話。
だが思うのは、監督側は少し前に代役騒動で高評価をうけた宮沢りえの前例があるのに、
なぜ代役をたてないのだろうかという、疑問。
またそう思うと同時に、話の流れ全般から、監督側のお話を契約云々ではないところで
胡散臭く思っている人が、多そうな流れだと注目している人は多いのではないだろうか。

「志村 けん」は、前世紀の遺物的存在・・?、

 

先ず、最近のテレビ、特に民放テレビのお笑い番組は実につまらない、と言うか、本当のお笑い番組、家族が腹抱えて大笑いする爆笑番組というのが無くなってしまったね。

従って、今は面白くも、可笑しくもないのに、お笑いタレントと言われて、中途半端な真面目な番気味をやっております。

私なんぞは、昔やっていた爆笑番組、例えば、「オレたちひょうきん族」とか「欽ちゃん劇場」、「カックラキン大放送」、「加トちゃんケンちゃん」そして「8時だヨ!全員集合」などなど、喜んで見てましたよ。

そうなんです、一昔前にあの「ドリフターズの全員集合」が実に懐かしく、そして、あの志村 けんの実にとぼけた味が何とも懐かしく、恋しくなるのです。
かの“志村 けん”はいいですなあー・・!、
今でも細々と出ているようだが、彼の〇〇動物番組はともかくも、最近は余り登場しなくなったようだが、あの“バカ殿様”番組、 それに“変なおじさん”という名前もいいし、それに、けんさんの“おばあさん”役や“酔っ払いの男”などは実に演技力といい喋くりの言い回しのお笑いは絶品だったですよ。
志村 けんを芸人として見た場合、実は芸風は極めて古典的なんですよ、体中の全身を使っての動作や演技、所作は、特別なファンならずとも多くの人を魅了したのではないですか。
特に、あのリアルさと完全ボケの具合がマッチし、現実離れした真に迫る演技や口調は圧巻の一言であったよ。

彼のような身体を張って演技をするような、今の現役といわれるお笑いタレント、本当の芸人は残念ながら居ませんね。
無理をしながら、お笑いを取りたがる芸人はいるが、見てていやらしいものね・・!。

このことは、テレビ界、芸能界の無能な人材のせいかもしれないが・・?!。

 

オリンピックで残った競技はレスリングです。。
圧倒的な差をつけて勝ち取りましたね!!

素晴らしいですよね !!ですがその陰で何と言っても言いにくい
スカッシュなどは涙をのんでいましたね。。

ではなぜオリンピックに残る事に意味があるのか??
これは本当に簡単な理由ですよ!!

それは選手のモチベーションなどの理由がたくさんありますが
一番はやはり食べていけるのか??

みたんんあ感覚でしょうか??
ここが一番重要なわけです!!そりゃそうでしょう。。

実際に選手も生きていかなくてはならないのですから。。

 

森三中の大島美幸が8月末、いよいよ24時間テレビ「愛は地球を救う」で長距離マラソンに挑みます。このために体重を15㎏以上落としたとのことです。それからもわかるように、本人も覚悟を決めてやる気でいるようですが、なにしろ最近のこの猛暑ならぬ酷暑。体重をいくら落としたと言っても、それでも通常の感覚だと「太っている」大島には、相当厳しいのは事実でしょう。膝の負担も心配ですが、体温が上がりやすい体型ですから、脱水症状なんかも気になるところです。

しかし、今回のマラソンは、彼女からすれば是非とも成功させたいところでしょう。何故ならば、先行する形で放映された、FNS27時間テレビ「女子力全開2013」が、27時間テレビ始まって以来の視聴率10パーセント割れをしてしまったからです。

当然、女芸人が多数メインパーソナリティを務める中の、あくまで1人でしたから、責任を彼女に被せることはできませんが、「結果」は出せなかったのは確かです。そういう意味で今回リタイアするようなことになると、いくら人気女性芸人とは言え、本人としても気になってくるはずです。

実走距離は減量前の体重88㎏になったようですが、彼女にとって最も理想的な走りと言えば、疲弊しつつも、「サライ」が熱唱されている丁度そのころに帰還するのが、視聴率的にも最も成功と言えるパターンかもしれません。”

ビッグダディの元妻、美奈子さんが最近よくテレビに出ている。

なにやら本を出版されたらしい。せんじつ「しゃべくりセブン」に出演していたが、まったくもっておもしろくなかった。ご丁寧に自分の子供を引き連れて出演していたが、ダディの話は一切なし。局が違うから仕方ないのかもしれないが、視聴者の一番の興味はやはりダディの話だろう。当たり障りのない質問に、なんのひねりもない答え。仕舞には子供たちが芸能界の憧れているという話。

正直なんのこっちゃである。こうなってくるとダディとの結婚生活さえ仕組まれた売名行為だったのではないか、と疑ってしまうではないか。

同じ女性として応援したい気持ちはあるものの、彼女の目指している場所がいまいちわからない。セクシーな写真付きの本、今までの生い立ち、実父の死、元旦那からの暴力、そして自殺未遂。

これだけ世間で有名な人間になっておきながらこの本の出版の何の意味があったのか?お金の為に脱いだのか?いろいろ疑ってしまうのはきっと私だけではないはずだ。ダディの子供、美奈子さんの子供、そして二人の間に生まれた命。このままではすべてが仕組まれたシナリオのようになってしまう。なぜ離婚した美奈子さんが芸能界に出てくるのか?何がしたいのか?言い方は悪いがおとなしく子育てをしていればいいのに…そう思う。何より気がかりなのはダディの子供達だ。

大人の都合で振り回され、離婚したとはいえ元母親の暴露本、ましてセクシー写真など見たくはないだろう。

堺雅人主演、TBS日曜9時のドラマ「半沢直樹」が絶好調です。初回から右肩上がりの視聴率で、5回目にして30パーセント目前の29パーセント越え。夏期クール(四半期)は、行楽シーズンも重なり、ドラマの不調期であるにも関わらず、この調子で行くとおそらく30パーセントを超えるのも時間の問題でしょう。

ドラマ自体が扱っているのは、銀行員の正義を掛けた内部抗争という、大変地味な内容ですが、堺演じる半沢直樹の「倍返しだ!」をキーワードに、悪い奴らをたたきのめしていく「勧善懲悪」のストーリーがわかりやすさと爽快さを生み出しているようです。男臭いドラマですが、女性にも結構人気みたいですね。

TBSとしては放送回を増やしたかったようですけど、「世界陸上」の中継なんかもあって、放送時の時間延長なんかで対応するより他ないようです。まあ放送回数無理矢理増やして面白くなくなったら本末転倒ですから、それはそれでいいのではと思います。

しかし、こうなってくると、堺雅人が次期クールにフジテレビで主演する「リーガルハイ」の続編の視聴率がどうなるか気になるところです。

リーガルハイの1期は、平均視聴率的には12パーセントちょっとで高くはなかったのですが、ネットなどではかなりの高評価があり、それが続編の制作につながったと言われています。

その点今回は、「半沢直樹」の恩恵を受けることができれば、フジテレビ的には結構おいしい視聴率が期待できます。特にクールが連続してますから、初回なんかはかなりの視聴率をとるかもしれませんね。

しかしながら、「半沢直樹」がストレートな勧善懲悪モノであるのに対し、「リーガルハイ」は、弁護士モノでありながら、コメディタッチが強く、且つ「正義が勝つとは限らない」というスタンスを採っていますから、「半沢直樹」の視聴者がそのままずっと付いていくかどうかは微妙な部分もあります。

ですから、もし堺雅人がこの追い風に乗って、作品傾向が違う「リーガルハイ」でも高視聴率を獲得してくると、いよいよ高視聴率男として台頭してきたと言っても過言ではないでしょう。